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NO.9197230 2021/01/22 00:02
イチロー氏の打撃は「真似できない」 通算252発元同僚が見た天才打者の凄み
イチロー氏の打撃は「真似できない」 通算252発元同僚が見た天才打者の凄み
■同僚だったブレット・ブーン氏らが証言「苦労しながらもヒットを打つ方法が分かっている」
2019年に現役を引退し、現在はマリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターとして活動しているイチロー氏。

引退から2年近くが経過した現在でも、米メディアの中ではその功績を称賛する声がたびたびあがる。

米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」では、2005年4月16日にイチロー氏も在籍していたマリナーズを相手に、わずか99分で完封勝利を飾った元ホワイトソックスのマーク・バーリー投手の投球を特集。

その中で改めてイチロー氏の凄さが絶賛されている。

わずか3安打でバーリー氏が完封勝利を飾ったこの試合。

この3安打は全てイチロー氏が放ったもので、捕手を務めていたクリス・ウィジャー氏は「バーリーはいつもこう言っていたんだ。『あいつからはどうやってもアウト取れないんだよな』ってね」と証言した。

実際両者の通算対戦成績は60打数26安打、打率.433となっており、イチロー氏が“天敵”だったことがバーリー氏の言葉に集約されている。

また、イチロー氏の同僚だった通算252本塁打のブレット・ブーン氏も「彼は周りの選手には真似できない数多くの方法でヒットを打てる。普通3~4試合良い打撃が出来ないときは、たいてい無安打に終わる。イチローにだって皆同様にそういう時期に直面することがあるかもしれないけど、彼は苦労しながらもヒットを打つ方法が分かっているのさ」と証言。

不調の時でも安打を打てるところにイチロー氏の凄さを感じていたと語っている。



【日時】2021年01月21日 19:32
【ソース】Full-count








#4 [匿名さん] :2021/01/22 00:45

>>0
2005年だったらメジャーの最多安打記録を更新した翌年だから、ちょうど全盛期だった頃だな


#16 [匿名さん] :2021/01/22 04:17

張本さんは、最初、イチローは、野茂は、通用しないって言ってた。


#17 [匿名さん] :2021/01/22 04:23

>>16
張本自体が評論家で通用しないと言われ続けて数十年やってる


#19 [匿名さん] :2021/01/22 05:29

>>17
サンモニだけな


#23 [匿名さん] :2021/01/22 06:55

>>16
チョレイ


#18 [匿名さん] :2021/01/22 04:46

所詮、朝鮮人の戯れ言


#20 [匿名さん] :2021/01/22 05:32

>>18
お前のコメントの方がはるかに戯言


#22 [匿名さん] :2021/01/22 06:52

子供が出来ないのが可哀想。


#28 [匿名さん] :2021/01/22 07:50

>>22
このレスの文字だけなんかへん
右下がりになってない? 


#24 [匿名さん] :2021/01/22 06:58

落合とイチローは打撃理論すら神過ぎて理解出来ない。


#25 [匿名さん] :2021/01/22 07:00

>>24真逆だよね